多次元セラピー(=新しいトランスパーソナル退行療法)セッション、多次元セラピーのプロ養成スクールで心の癒しと原因不明の不調解放、多次元に渡る魂の探求、自己実現をサポートします。スカイプ・神奈川

亡くなった方に思いを向ける 死者の霊と多次元セラピー

2015年08月13日

お盆休みに、故郷へ帰省され、
ご家族、親族、友人などと共に過ごされる方も多いかと思います。

お盆休みといえば、行楽、レジャー、旅行のイメージですが、
亡くなった方の魂を迎える厳粛な節目でもあります。

大切な方を失った悲しみや喪失感は、
簡単に癒えるものではありませんが、
亡くなった方の魂を迎え入れて再会し、親しく集うのは、
見送った者の心の癒しと安らぎにつながるものではないでしょうか?

多次元セラピーでは、突然、この世を去られ、
ゆっくりとお別れをすることが出来なかった方と、
イメージの中でお話をしていただくことが出来ます。

本当は伝えたかったこと、訊ねてみたかったこと、
お礼を言いたかったこと、謝罪したかったこと、
渡したかったものや、一緒に分かち合いたかったことなど、
心残りや後悔の念を伝えて、心が軽くなっていくでしょう。

多次元セラピーには、憑依という考え方があります。

憑依しているもの、すなわち憑依存在には、
幾つかの分類があるのですが、
その一つが、亡くなった方のスピリットです。

亡くなった方は、成仏され、光のもとへと戻っていかれると言われます。

けれども、愛着や執着、残された遺族への気がかりや心配、
守りたいという思いなどがあると、あの世へ帰らずに、
その方のエネルギーフィールド(オーラ)に付着または入り込み、
そこに留まることがあります。

たとえばそれは、最愛の家族や恋人、婚約者、あるいは親友かもしれません。

親密で別れ難い相手が、戻ってきて一緒にいてくれるのなら、
心から歓迎したいと思われるでしょうか?

実は、憑依の状態は、その方にとって、何も良いものを生み出しません。

むしろ有害な影響を及ぼすのです。

たとえば亡くなったご先祖さまが、強い執着を抱いている場合、
憑依を受けたその方は、自分のものではないその執着に
振り回されることになるでしょう。

亡くなった方の願望や感情が、その方のなかに入り込み、
違和感を与え、苦しめることになります。

つまり自分の人生が、自分の人生ではなくなり、
まるで亡くなった方の人生であるかのように変わっていってしまうのです。

たとえ憑依しているのが、亡くなった最愛の恋人であっても、
憑依を受けるとその方のエネルギーや活力が失われ、
慢性疲労のようになったり、
心身の不調が起こったりすることがあります。

大切なその相手に思いを向けて偲んだり、
墓前に集まり、想い出話に花を咲かせたりするのは、
美しく自然な心情ですが、
エネルギーというのは、またそれとは別のものとして、
とらえたほうがよいでしょう。

亡くなった相手のことを、心から大切に思い、
幸せであって欲しいと思うならば、
いつまでも一緒にいたい、
あるいはこの世に近い所にずっと居て欲しいと願うのは、
お勧めできることではありません。

にもかかわらず、どうしても離れがたく感じ、
死を受け入れ難い場合には、
まずはセッションで、その喪失感と悲しみ、寂しさ、無念さを
十分に感じてから手放し、解放することが大切です。

伝えたかったけれど伝えられなかったことを存分に表現し、
亡くなった方のお話も聴いて、
心残りのないように、十分に浸り、嘆くことです。

このように、残された側の心の痛手を、まず癒してあげましょう。

心が癒されていくと、亡くなった方に対する思いにも、
少しゆとりが持てるようになり、
ご自分の悲しみや愛着を越えて、
相手の幸せを考えられるようになっていくものです。

亡くなった方にとっての幸せ…、
それは、この世の一切のしがらみや執着から自由になって、
高い次元に向かって旅立つことではないでしょうか?

トランスパーソナルな観点では、
終えてきた人生を振り返り、必要な休養を取って、
次の転生の計画を立て始めることになります。

残された者の悲しみや愛着が強いと、
魂は、帰るべきところに戻っていくことが難しくなります。

それは人間であっても、
生き物、パートナーアニマルであっても、同様です。

憑依は、憑依を受けた方の人生にとってマイナスであるばかりではなく、
亡くなった方にとっても、次のステップへと歩を進めるのを
阻むことになってしまうのです。

ですから、残されたその方の悲しみが癒されたならば、
亡くなった方をも癒して差し上げることが必要になります。

亡くなった方のとらわれや心配などを和らげ、
魂が本来向かうべき次元へと心置きなく向かえるように、
祝福して、送り出してあげられるとよいでしょう。

感情面、精神面、身体面のあらゆるレベルで
丁寧に癒して、もっと身軽に、自由になれるように促していくのが、
多次元セラピーの憑依の解放です。

憑依というと、言葉の響きから、
怪しげで、恐ろしげな印象を受けてしまうかもしれませんが、
大切な方や愛するペットの魂を、想像してみて下さい。

生きることと死ぬことは、常に私たちの身近なところに存在しています。

魂という目には見えない存在と、エネルギーのレベルで上手に付き合い、
適度な距離感をもって、お互いの幸せを考え、癒し合えるように、
多次元セラピーの憑依の解放を、役立てていただければと思います。

多次元セラピー 退行療法 憑依と憑きもの払い


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2つの前世が関連し合って影響を与えていた憑依

2014年06月21日

先日、セッションにお越しいただいた方は、
身体的な痛みがあり、それを探求していくうちに、
前世・過去生へ退行していきました。

最初に現れたイメージは、近代ヨーロッパと思われる場所の家庭。

妻は、夫が自分の気持ちを理解してくれないことを嘆き悲しみ、
お互いに次第に距離を取るようになっていきます。

ある日、家庭内で不慮の事故が起こり、
一人で家にいた妻が、大怪我を負ってしまいます。

その怪我は治療を続けてもなかなか治りません。

その前世で、妻が怪我をした部位は、
クライアントさんが痛みを訴えていたところと一致していました。

ところが、探求を続けていくと、
ケガをした妻は、クライアントさんの前世ではなかったのです。

そこにもう一つの前世・過去生のイメージが現れました。

ある猟師町に住んでいる十代の少女が二人。
たいへん仲が良い親友同士です。

何も揉め事がない穏やかで平和な土地で暮らしていた二人に
別れの時がやってきます。

さまざまな理由によって、魚が取れなくなり、
漁業をしていた村人たちは、ほかに仕事を求めて散り散りになっていきます。

二人の少女たちも、家族がその地を離れることとなり、
それぞれ別々の土地へ旅立つこととなりました。

その時に感じた別れの悲しみと心残りは、
二人の心に強く刻み込まれ、カルマとして持ち越されました。

クライアントさんは、この少女のうちの一人でした。

そして別の転生で大怪我をした女性が、もう一人の少女でした。

セッション中に現れた2つの前世・過去生のイメージは、
それぞれ独立したものであり、相互に関連し合っているわけではありません。

2つの転生をつなぐのは、それがどちらもクライアントさんではない、
一人の女性の転生であったことです。

その女性が不慮の事故で負った怪我は、今も癒されずに残っており、
前世で離ればなれにならざるを得なかった悲しみと心残りもまた、
そのまま持ち続けられたままでした。

そんな状態の女性が、現在のクライアントさんに影響を与えて
痛みの原因となっていることがわかりました。

多次元セラピーでは、その方に属していないエネルギーが
否定的な影響を与えていることを、憑依と呼びます。

これは、クライアントさんではない女性の怪我の痛みを
クライアントさんが感じているため、
憑依であるということになります。

もう一度出会いたいというお互いの強い願いが、
憑依を招き、その際、女性の怪我の痛みも一緒に入ってきたと考えられます。

クライアントさんにとっては、思い当たる理由がない上に、
思いも寄らないところからやってきた痛みというとになるでしょう。

このセッションケースでは、
実はもう一つ、驚くような出来事が絡んでいるのですが、
このブログに書くと、かなり長くなってしまいますので、
いずれホームページのほうにページを追加して、
詳細をご紹介させていただくつもりです。

多次元セラピー 退行療法 憑依と憑き物払い


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多次元セラピーが難しい方への代理セッション 憑依と憑き物払い

2014年04月19日

今週末は「多次元セラピー上級コース」を集中的にお伝えしています。

今日は、前回の「憑依」の続きから始まり、
さまざまなセッションケースを元に、憑依への対応方法を見ていきました。

多次元セラピーでは、その方に属さない何らかのエネルギーが、
その方に否定的に作用している時、
その原因を「憑依」存在と考えて(みなして)ワークします。

憑依存在というと、何か恐ろしげなものを想像されることが多いのですが、
憑依現象というものがあるか否かはさておき、
その方に否定的な影響を与えている
「投影された副人格」のエネルギーと考えていただくことができます。

副人格とは、サブパーソナリティ、
ヒプノセラピーのサブパーソナリティというメニューと
よく似たアプローチとなります。

何か問題が起こっている時、イメージの中で、
その問題を起こしている原因に「憑依存在」として出てきてもらい、
対話をしながら癒して解放していくのが
多次元セラピーの憑依の解放、すなわち「憑きもの払い」の手法です。

イメージの中で相対することができるならば、
その憑依存在の目的や動機がわかりますし、
理解して必要な対応を取ることができるのです。

こうした手法は、従来のヒプノセラピー、退行療法にはありませんでしたので、
多次元セラピーならではのユニークな方法といえるでしょう。

さてイメージの中で行う、憑依存在とのさまざまなやり取りは、
時としてたいへん複雑なプロセスとなり、時間もかかることがあります。

多次元セラピーを学び始めたばかりの方にとっては、
憑依存在側の厄介な反応に翻弄され、難航することも少なくありません。

けれどもあきらめずに実践を続け、経験を積んでいくならば、
その経験値によって次第に臨機応変に対応することができるようになっていきます。

多次元セラピーには、
代理セッションという方法があるのをご存知でしょうか?

たとえば小さなお子さんやパートナーアニマル、認知症の方、耳の不自由な方など、
直接多次元セラピーをさせていただくことが困難な方に対して、
どなたか別の方が、代わりにセッションにお越しいただくことで、
問題を解決して癒すことが出来るのです。

今日のスクールでは、そうした代理セッションのケースも
ゆっくりと見ていただきました。

心身の不調が起こっているにもかかわらず、
ご本人がそれに対して何もすることが出来ない状態というのは、
傍で見ているご家族やお友達にとって、たいへん辛いものです。

こんな時は、出来る限り身近な方、可能ならば生活を共になさっている方が、
その方の代わりに多次元セラピーを受けていただくことができます。

多次元セラピープロ養成スクールの上級コースでは、
代理セッションの方法についてもお伝えしています。

代理セッションは、ご本人が言葉を話すことが出来ない…など、
意思表示が難しい場合に限られます。

ご本人が、多次元セラピーをしたいのか、あるいはしたくないのか、
選択できる場合には、ご本人の許可をいただいてから行います。

これまでのケースでも、ご主人や奥さま、ご兄弟、ご親戚、
仲の良いお友だちなどに代理セッションをさせていただき、
良い方向に向かって進むための癒しのサポートをさせて頂いています。

もしも身近にそうした方がありましたら、
代理セッションが出来ることを思い出していただければと思います。

多次元セラピー 退行療法


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多次元セラピーの憑き物払いで解放するのは何? 憑依存在の正体

2014年03月16日

多次元セラピープロ養成スクールには、
さまざまな方々がお越しくださっています。

プロのヒプノセラピストとして開業されている方が、
さらなるスキルアップのために受講なさることがあります。

私自身も、開業後、多次元セラピーに出会い、
その斬新さに驚いてすぐにコースの申し込みを決めましたので、
従来のヒプノセラピー・前世療法には存在しない強味やメリット、
問題解決力に惹かれるのは理解できます。

ほかのニーズとしては、今、なさっておられるお仕事に多次元セラピーを加えて、
セッションの幅を広げたり、クオリティを高めたりしたいという場合です。

これについては、医師、看護師さんなど医療の現場の方、
マッサージ、カイロ、整体、鍼灸、アロマなどボディワーク系、
透視リーディング、チャネリング、占いなどスピリチュアル系、
産業カウンセラーや臨床心理士さんなどもおられます。

開業するご予定はなく、
純粋なご興味や探求心からお越しくださった方もあります。

最近、多いのは、
多次元セラピーの「憑依」に関する部分へのご関心です。

憑依を解放する手法は、従来のヒプノセラピー・前世療法にはありませんので、
この手法に特別感や魅力を感じられるのは肯けることなのですが、
実は、それだけではないようです。

この手法を使って解放するのは、
問題を起こしている「憑依存在」に限られているわけではありません。

そもそも憑依存在とは、その方に属していない何らかのエネルギー。
サブパーソナリティなどとは異なり、その方の外側からやってくる
否定的な影響全般に用いることが出来るのです。

たとえば、何となくやる気が起こらない…
時々不安が襲ってくる…
体のだるさ、疲労感、違和感、痛み…
お部屋の雰囲気…など。

日常、どんな方にもあるけれど、
それほど気をとめることもない、でも気にはなっている問題です。

特に敏感な方、感受性が鋭い方は、
さまざまな刺激や影響が、ご自分の外側からやってきていることに
気付かれていることが多いのです。

たとえばご家族、パートナーさん、かつてお付き合いしていた異性、
職場で接する不特定の方などの、独特の感情や想念、思考などの影響を
知らない間に受けてしまっていることはないでしょうか?

こうした外部からの影響は、たとえ悪気はないとしても、
その方の生命エネルギーを奪い、妨害的に作用します。

本来進んでいくべき道や志を見失ったり、モチベーションを低下させたり、
大げさに言うと、その方のものではない思考や感情、好みの影響を受け、
その方の人生ではない別の方向へ、幾分逸れていってしまうのです。

こうした状態、状況に対して、多次元セラピーの憑依を取り除く手法を使うと、
問題となっているその方に属していないエネルギーが
どこからやってきているのかを理解することができます。

動機や目的がわかれば、むやみに怖れたり腹を立てたりすることもなくなり、
二度と干渉やコントロールをしないように話し合いをして、立ち去らせることが出来るのです。

こうしたセッションを体験なさってみると、
その方に属していないエネルギーにまつわるあらゆる否定的な影響を解消した後の
その方本来のコンディションが取り戻され、
ご自分の中心にしっかりと在る感覚や生き生きと充実した感覚に
驚かれるかもしれません。

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憑依存在を癒す理由は? 多次元セラピーの憑依 その2

2014年03月09日

憑依という言葉から、得体の知れない恐ろしいものという印象を
持たれるかもしれません。

が、憑依を解放する手法は、あくまでも心理療法の一つですので、
憑依現象や憑依存在そのものの有無については問題にすることはなく、
深く考えたくなければそれでもかまわないのです。

多次元セラピーでは、問題の原因を外在化して、対話を続けながら、
なぜ不調や違和感などがあるのかを探求します。

必要があれば、問題の起源に退行して、
何が起こっていたのかを再体験しながら解放していきます。

世の中で憑依を取り除く方法、つまり憑き物払いを行う方法といえば、
超自然的な力や霊能力を使うやり方が連想されます。

多くの場合、問題の原因となっているものが
どのようにして解放されるのかはよくわからないままであるか、
または知らされないことが少なくありません。

それに対して、多次元セラピーでは、
不調の原因を憑依存在とみなし、
クライアントさんがご自分でその存在と向かい合い、
コミュニケーションを通じて癒していきますので、
相手がどんな気持ちでいるのか、何を欲しているのか、
ご自分とどんなつながりがあるのかを直接、知ることが出来ます。

対話のやり取りの中で、相手(憑依存在=問題の原因)がどのように変化していくのか、
手に取るように理解でき、相手の言い分や背景にある事情、
人間関係などの情報も受け取ることが出来ます。

憑依存在を解放するプロセスについても、
その一部始終に関与し、主導権を持って進めていただき、
多次元セラピストはそれをしっかりとサポートする形となります。

解放した後は、今、イメージの中で起こったことを
納得していただけると思います。

多次元セラピーでは、憑依存在のことを、
癒される必要のある哀れな存在と考えています。

憑依存在などという忌まわしいものを癒すなんて
とんでもないと思われるかもしれませんが、
憑依存在をよく理解してあげたうえで十分に癒すのは、
それが結果的に問題の解決につながるからであり、
クライアントさんに深い癒しをもたらすことになるためです。

多次元セラピー 退行療法 憑依


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何となくいつもと違う気分と体調… 多次元セラピーの憑依

2014年03月08日

ご家族やご友人を見ていると、
どことなくいつもと違うのがわかる時がよくあります。

気分が沈んでいる…
元気がない…
そわそわしている…
テンションが上がり過ぎ…

ご自分についてはいかがでしょうか?

人は自分のことにはなかなか気付けないことがあるものです。
特に子育てや介護、お仕事などで多忙な方は、
自分の面倒を見ている余裕などはないかもしれません。

朝、起きた時から、今日は何となくおかしいと異変に気付くことができたら、
いつものコンディションを取り戻すためのアクションを取れるかもしれません。

生きていれば、多少のアップダウンや体調の変化はあります。

日常生活に支障をきたすほどではない場合もあれば、
お仕事を休まなくていけないほど重い状態となることもあります。

いずれにしても、気付くことが出来たならば、
そうなった理由について、考えてみることが出来ます。

一例を挙げてみると…
散漫になり頭がぼうっとしている、
なぜかやる気が全く起こらない、
ぼんやりして仕事の効率が上がらない、
予定していたことを実行するのが難しい…という時。

このようなことはどんな方にもあることで、
ストレスや疲労が原因だと考えて、
少し休養を取ろうとする方は多いでしょう。

けれども振り返ってみても、
疲れるようなことはしていなかったり、
不安や怒りの原因となるようなことが見つからなかったり、
なぜ突然このような状態になってしまったのかよくわからないことも
時にはあるのではないでしょうか?

休養を取ったり、気分転換してみたりしても、
違和感がそのまま何日も続いてしまうことはないでしょうか?

このような時、多次元セラピーでは、
その方に属していない何らかの要因が関わっていると仮に想定して
それに取り組む手法を持っています。

それが多次元セラピーの「憑依」という考え方です。 

(次回に続く…)

多次元セラピー 退行療法 憑依


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